アクション&スタント

TAM-Project双龍班

【概要】
 代表の黒田朋樹を筆頭に、様々なメディアにおけるTAM-Projectのアクション&スタント演出・出演に至るまでを手がけております。出演・演出依頼の受付、オリジナルコンテンツの開発、スタントマン、アクションコーディネーター講師、大道芸やショーのライブパフォーマー、などの個人の派遣も実施しております。

【代表挨拶】
 アクションと一口に言っても、受け取る人の反応は様々です。
映画のアクションを連想する人や、大道芸のようなものを想像する人もいます。
アクションと聞くと非日常的なもののように感じられるかも知れませんが、実は日常における我々を含む人々の生活の中にあふれています。
 我々TAM Projectはそれらをより身近なものとして具現化し、お客様に提供しています。

 アクション、スタントで表現できる部分には限りがあるかも知れません。
しかし、様々な事例、シチュエーションの映像表現や娯楽エンターテイメントを生み出し提供する事で、お客様の人生をより豊かにすることに確かな可能性があります。
 その可能性を、一人でも多くの方達に広めていく事が、我々が目指す未来です。

TAM-Project代表 黒田 朋樹

categorized as [アクション&スタント, クリエーター紹介], updated 2010/01/07, posted by jackie-tomo
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TAM-Project スタート!

新HP開設!!

HPを一新し、名前も(ちょっと)変わり、映像企画制作部が加わり、
パワーアップして、TAM-Project スタートです!!

まだまだ準備中のページも多いですが、順次公開していきます。

皆様、今後ともよろしくお願い致しますm(__)m

TAM-Project 一同

 

categorized as [クリエーター紹介, ブログ], updated 2009/08/01, posted by tam-p
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沿革

2006年
 4月・筑波大学内の有志による映像製作団体としてTAM企画を設立。
    本格的アクション映画の制作を目的に活動を開始
10月・長編アクション映画第1弾『双龍』完成、筑波大学園祭上映で650人動員。
11月・『双龍』の学園祭大好評から口コミで評判が広まり、主演の黒田兄弟が
    テレビ東京『うぇぶたま』に出演”アクション俳優の金の卵”認定を受ける。

2007年
 5月・つくばフェスティバル2007で『双龍』上映、”子どもアクション道場”開催。 
 8月・まつりつくば2008つくば市制20周年記念事業企画”つくば映画マラソン”にて茨城ロケの『県庁の星』『恋するトマト』等メジャー作品と共に『双龍』招待上映。
10月・長編アクション映画第2弾『双龍伝説』完成、筑波大学園祭上映で750人動員。
     筑波大学園祭企画グランプリ・グランドチャンピオン獲得
12月・『双龍』全国のTSUTAYA大型店やTSUTAYA DISCASなどにてレンタル開始   茨城新聞、常陽新聞、北海道新聞、日刊、毎日、他、各紙やラジオやテレビ等、
   活動拠点の茨城県や黒田兄弟の地元北海道の各メディアで紹介される。

2008年
   1月・『双龍伝説』札幌シネマカフェにて上映、満員御礼
      ・UHB「スーパーニュース」にて特集番組放送
 4月・NHK水戸「いばらきわいわいTV」“茨城この人”コーナーで黒田兄弟インタビュー
 5月・つくばフェスティバル2008にて“子どもアクション道場”を2年連続で開催
    “アクション写真展”も同時開催  
 6月・筑波大映像展in東京@銀座アップルストア 実施
    ・『双龍伝説』原宿KINEATTICにて一週間の東京レイトショー上映 
 8月・『双龍』 第10回インディーズムービーフェスティバルにて、準グランプリを獲得
10月・『捨て駒戦隊ヤラレンジャー』ショートフィルムフェスタNIPPON入選、新宿で上映
    BSジャパン『チャンスドビュッシー』(MC:アンガールズ)にて放送される
11月・『双龍~とんかつ実況編~』Panasonic AVCCAM award入選
12月・筑波大学環境コミュニケーションLABとのコラボでエコプロダクツ2008にて
    アクション“エコ”エクササイズ“カンフー摩擦”を発表。好評。実用化に乗り出す。
    ・『双龍~とんかつ実況編~』第3回デジタル岡山グランプリで審査員特別賞受賞
    ・イバライガー制作委員会解散を受けて12月20(土)に行われる予定だった
    “時空戦士イバライガーショー”を引き受ける。大好評。本格的復活に乗り出す。
   ・老舗和菓子屋“ゆたかや”の新商品『ねじれもなか』WebCM作成

2009年
 1月・TAMメンバーが中心となり、イバライガーを“イバライガーR”として復活させる。
    新運営団体IHP(イバラキ・ヒーロー・プロジェクト)を設立。各イベントで活躍中。

   ・第20回丹波篠山ビデオ大賞で『できることから、はじめよう』サンテレビジョン賞受賞
  2月・小野篤がメンバーに正式に加わり、新展開準備を始動
  3月・機械式腕時計専門店doppeLのwebCM『気になる時計は人を呼ぶ』作成
   ・日本テレビ『未来想像堂』中性子マン アクションコーディネート&出演
  4月・小野篤がメンバーに正式に加わり、新展開準備を始動

 7月・TAM企画からTAM-Projectに改名
    映像企画制作部を新設。

 映画・映像とアクションエンターテイメントを通じて、日本全国、さらに世界へと、大いに貢献できる活動を目指し再出発。

categorized as [クリエーター紹介, 活動履歴], updated 2009/07/07, posted by jackie-tomo
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黒田朋樹

黒田 朋樹

監督・アクション監督・演出・スタントマン・アクションアクター・スーツアクター
1983年7月25日生まれ。札幌出身。

幼少から体操競技に親しみ、筑波大学入学後、武道も習い始める。
在学時、オーストラリアに渡りスタントの訓練、映画出演などで活躍。
帰国後、自主制作映画団体『TAM企画』を立ち上げ、映画『双龍』を監督・主演。
第10回インディーズ・ムービー・フェスティバルにて、学生でありながら準グランプリに輝く。
その他、監督として手がけた短編作品が多数、映画・映像祭などで入選or受賞。
研究していた映画アクションの課題と展望を卒論として執筆し、大学を卒業。

その後スタントマンとして商業映画現場で活動を続けながら、
茨城県のご当地ヒーロー“時空戦士イバライガーR”の新運営団体を立ち上げる。※2010年3月末日完全撤退
筑波大学環境コミュニケーションLABとエコエクササイズ“カンフー摩擦”開発。
大道芸人“双龍(ツインズ・ドラゴン)”としても活動を開始。

TAM企画をクリエーター相互扶助団体『TAM Project』として改め、代表として、活動を続ける。
映像クリエーターとしてもWEBCM、ドキュメンタリー映画、PV、イベントVPなど作成
様々な活動を展開中。

体のサイズ
芸歴
主な出演&制作歴

categorized as [クリエーター紹介], updated 2009/07/06, posted by tam-p
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黒田昌樹

黒田 昌樹

制作・脚本・演出・ショー演出・スーツアクター・アクションアクター・スタントマン
1983年7月25日生まれ。札幌出身。

幼少から体操競技に親しみ、北海道内のヒーローショー・チームに所属。
学生でありながら、中心スーツアクターの他に演出や台本執筆に至るまで活躍。
兄・朋樹の帰国後、共につくばで自主制作映画団体『TAM企画』を立ち上げ、
自主制作映画『双龍』に主演。脚本・演出も手がけ、第10回IMF準グランプリに貢献。
一度幼稚園教諭の道を歩むも、夢を叫ぶ子ども達に感化され、アクションの道にふたたび挑戦。
2009年1月~茨城県のご当地ヒーロー“時空戦士イバライガーR”を不祥事から復活させ、
活動を運営する組織“IHP(イバラキ・ヒーロー・プロジェクト)”の代表として活躍するも
2010年3月末日をもって諸事情により撤退。

現在はTAMprojectの活動を続ける傍ら、
アクション教室を展開するなど、
新しい可能性を模索し続けている。

体のサイズ
芸歴
主な出演&制作歴

categorized as [クリエーター紹介], updated 2009/07/06, posted by tam-p
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