Inside + Work 作品概要

長編デジタルシネマ
インサイド + ワーク
- Inside + Work -





●  概要  ●


TAM Project製作協力。
映像作家 小野 篤が監督する、次世代映画。
【企画からスタッフ集め・キャストオーディション・撮影・編集~完成、そして公開】までを『完全自主制作体制』で送る、究極の自主製作映画祭【ブラック・インディ!】参加作品。

http://black-indie.net/directors/04-ono/index.php

●  あらすじ  ●


こんな野球部――辞めてやるッ!!

舞台は野球王国茨城にある、名門大学『茨城学術研究都市大学』。

9人「おれ達の人生は、おれ達で決めるべきだッ」

それぞれの事情。
そして封建的な制度と不動の4番正捕手のカタブツ主将に不満を爆発させた事で、退部しようと結託した9人。

主将「ならば、俺の選抜する部員と試合をして、勝てば退部を認めよう…」

暴君の挑発に乗せられる形となり、
9人でチームを組み草野球で対決することになる。

9人「勝って青春を取り戻すんだッ!!」

意気込む9人であったが、
絶対的な統制者率いるチームは一筋縄では行かなかった。
果たして、9人は主将を倒し、野球部を退部をすることが出来るのか!?

一癖も二癖もある野球部員達が織り成す野球対決。

誰も見たことが無い極限の闘いが今始まる――。


逃げるな + 向き合え


●  メンバー募集  ●


この映画の野球部員役を募集中。
同時に製作応援を募集中。
一緒に現場で楽しみましょう。


●  応募条件  ●

◎ とにかく映画を創りたい。
◎ やる気だけなら他人に負けない。


● 採用方法  ●

下記メールアドレスに応募受付。


●  日時  ●


2010年11月16、17日。
9時~12時まで。
(それ以上お付き合い頂ける方も大歓迎♪ 片方だけの参加もOK!)


● ロケ地 ●

茨城県つくば市さくら運動公園市民球場



● 定員  ●

上限なし。
※告知なしに締め切りさせていただく場合がございます。ご了承下さい。


● 参加費  ●

特になし。
(基本自己負担)


● お問い合わせ ●

担当:小野
ono@tam-p.jp


● 監督からのメッセージ  ●

監督の小野です。
作品に興味を持った皆様にお会いできる事を楽しみにしております。
つくば市民をはじめとする皆様の、暖かいご支援・ご声援をよろしくお願い致します。


categorized as [Inside + Work, 映画制作], updated 2010/11/14, posted by tam-p
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インサイド+ワーク – Inside + Work -

TAM Projectを中心にクリエーター集団が制作する、長編デジタルシネマ。
映像製作部 小野 篤 監督作品。

企画立案から公開までを『完全自主制作体制』で行い、
人間力のみで勝負する究極にして唯一の映画。
各国映画祭出展予定作品。


熱き挑戦者求む。 年齢性別不問。
スタッフ、スポンサーなど募集中。

現在本編撮影中。

次回11月16日、17日
8:30~16:00を予定。


categorized as [Inside + Work, 最新情報], updated 2010/11/14, posted by tam-p
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小野 篤

小野 篤(おの あつし)

監督・制作・脚本・構成・撮影・編集
1983年4月7日生まれ。札幌出身。

大学入学と同時に演劇・映像制作活動を開始。
舞台演劇に俳優として学内・海外公演などに参加。
同時にマルチメディアを専攻。
映像・音楽・新聞・広告、メディアと呼ばれるものについて大よそを学び、
卒業作品の長編自主制作映画を札幌市内にて公開。

卒業後に上京。都内のVP制作会社に制作として所属。様々なVP案件に携わる傍ら、
黒田兄弟と共にTAM Projectを立ち上げ、映像企画制作部としても活動する。

長編映画『インサイド+ワーク – Inside Work -』を監督として2010年現在撮影中。
ブラック・インディ! ロード・オブ・ブラック・カーペットの参加監督作品として、
2011年度に全国劇場公開を目指す。

次回作は、本拠地である茨城県つくば市を舞台にした物語。
現在、創意企画開発中。
2012年度春撮影予定。


categorized as [Inside + Work, クリエーター紹介, 映像企画制作], updated 2010/11/14, posted by tam-p
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ギャラリー

創意制作中!!


categorized as [Inside + Work], updated 2009/12/02, posted by tam-p
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沿革

2006年
 4月・筑波大学内の有志による映像製作団体としてTAM企画を設立。
    本格的アクション映画の制作を目的に活動を開始
10月・長編アクション映画第1弾『双龍』完成、筑波大学園祭上映で650人動員。
11月・『双龍』の学園祭大好評から口コミで評判が広まり、主演の黒田兄弟が
    テレビ東京『うぇぶたま』に出演”アクション俳優の金の卵”認定を受ける。

2007年
 5月・つくばフェスティバル2007で『双龍』上映、”子どもアクション道場”開催。 
 8月・まつりつくば2008つくば市制20周年記念事業企画”つくば映画マラソン”にて茨城ロケの『県庁の星』『恋するトマト』等メジャー作品と共に『双龍』招待上映。
10月・長編アクション映画第2弾『双龍伝説』完成、筑波大学園祭上映で750人動員。
     筑波大学園祭企画グランプリ・グランドチャンピオン獲得
12月・『双龍』全国のTSUTAYA大型店やTSUTAYA DISCASなどにてレンタル開始   茨城新聞、常陽新聞、北海道新聞、日刊、毎日、他、各紙やラジオやテレビ等、
   活動拠点の茨城県や黒田兄弟の地元北海道の各メディアで紹介される。

2008年
   1月・『双龍伝説』札幌シネマカフェにて上映、満員御礼
      ・UHB「スーパーニュース」にて特集番組放送
 4月・NHK水戸「いばらきわいわいTV」“茨城この人”コーナーで黒田兄弟インタビュー
 5月・つくばフェスティバル2008にて“子どもアクション道場”を2年連続で開催
    “アクション写真展”も同時開催  
 6月・筑波大映像展in東京@銀座アップルストア 実施
    ・『双龍伝説』原宿KINEATTICにて一週間の東京レイトショー上映 
 8月・『双龍』 第10回インディーズムービーフェスティバルにて、準グランプリを獲得
10月・『捨て駒戦隊ヤラレンジャー』ショートフィルムフェスタNIPPON入選、新宿で上映
    BSジャパン『チャンスドビュッシー』(MC:アンガールズ)にて放送される
11月・『双龍~とんかつ実況編~』Panasonic AVCCAM award入選
12月・筑波大学環境コミュニケーションLABとのコラボでエコプロダクツ2008にて
    アクション“エコ”エクササイズ“カンフー摩擦”を発表。好評。実用化に乗り出す。
    ・『双龍~とんかつ実況編~』第3回デジタル岡山グランプリで審査員特別賞受賞
    ・イバライガー制作委員会解散を受けて12月20(土)に行われる予定だった
    “時空戦士イバライガーショー”を引き受ける。大好評。本格的復活に乗り出す。
   ・老舗和菓子屋“ゆたかや”の新商品『ねじれもなか』WebCM作成

2009年
 1月・TAMメンバーが中心となり、イバライガーを“イバライガーR”として復活させる。
    新運営団体IHP(イバラキ・ヒーロー・プロジェクト)を設立。各イベントで活躍中。

   ・第20回丹波篠山ビデオ大賞で『できることから、はじめよう』サンテレビジョン賞受賞
  2月・小野篤がメンバーに正式に加わり、新展開準備を始動
  3月・機械式腕時計専門店doppeLのwebCM『気になる時計は人を呼ぶ』作成
   ・日本テレビ『未来想像堂』中性子マン アクションコーディネート&出演
  4月・小野篤がメンバーに正式に加わり、新展開準備を始動

 7月・TAM企画からTAM-Projectに改名
    映像企画制作部を新設。

 映画・映像とアクションエンターテイメントを通じて、日本全国、さらに世界へと、大いに貢献できる活動を目指し再出発。

categorized as [活動履歴], updated 2009/07/07, posted by jackie-tomo
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