沿革
2006年
4月・筑波大学内の有志による映像製作団体としてTAM企画を設立。
本格的アクション映画の制作を目的に活動を開始
10月・長編アクション映画第1弾『双龍』完成、筑波大学園祭上映で650人動員。
11月・『双龍』の学園祭大好評から口コミで評判が広まり、主演の黒田兄弟が
テレビ東京『うぇぶたま』に出演”アクション俳優の金の卵”認定を受ける。
2007年
5月・つくばフェスティバル2007で『双龍』上映、”子どもアクション道場”開催。
8月・まつりつくば2008つくば市制20周年記念事業企画”つくば映画マラソン”にて茨城ロケの『県庁の星』『恋するトマト』等メジャー作品と共に『双龍』招待上映。
10月・長編アクション映画第2弾『双龍伝説』完成、筑波大学園祭上映で750人動員。
筑波大学園祭企画グランプリ・グランドチャンピオン獲得
12月・『双龍』全国のTSUTAYA大型店やTSUTAYA DISCASなどにてレンタル開始 茨城新聞、常陽新聞、北海道新聞、日刊、毎日、他、各紙やラジオやテレビ等、
活動拠点の茨城県や黒田兄弟の地元北海道の各メディアで紹介される。
2008年
1月・『双龍伝説』札幌シネマカフェにて上映、満員御礼
・UHB「スーパーニュース」にて特集番組放送
4月・NHK水戸「いばらきわいわいTV」“茨城この人”コーナーで黒田兄弟インタビュー
5月・つくばフェスティバル2008にて“子どもアクション道場”を2年連続で開催
“アクション写真展”も同時開催
6月・筑波大映像展in東京@銀座アップルストア 実施
・『双龍伝説』原宿KINEATTICにて一週間の東京レイトショー上映
8月・『双龍』 第10回インディーズムービーフェスティバルにて、準グランプリを獲得
10月・『捨て駒戦隊ヤラレンジャー』ショートフィルムフェスタNIPPON入選、新宿で上映
BSジャパン『チャンスドビュッシー』(MC:アンガールズ)にて放送される
11月・『双龍~とんかつ実況編~』Panasonic AVCCAM award入選
12月・筑波大学環境コミュニケーションLABとのコラボでエコプロダクツ2008にて
アクション“エコ”エクササイズ“カンフー摩擦”を発表。好評。実用化に乗り出す。
・『双龍~とんかつ実況編~』第3回デジタル岡山グランプリで審査員特別賞受賞
・イバライガー制作委員会解散を受けて12月20(土)に行われる予定だった
“時空戦士イバライガーショー”を引き受ける。大好評。本格的復活に乗り出す。 ・老舗和菓子屋“ゆたかや”の新商品『ねじれもなか』WebCM作成
2009年
1月・TAMメンバーが中心となり、イバライガーを“イバライガーR”として復活させる。
新運営団体IHP(イバラキ・ヒーロー・プロジェクト)を設立。各イベントで活躍中。
・第20回丹波篠山ビデオ大賞で『できることから、はじめよう』サンテレビジョン賞受賞
2月・小野篤がメンバーに正式に加わり、新展開準備を始動
3月・機械式腕時計専門店doppeLのwebCM『気になる時計は人を呼ぶ』作成
・日本テレビ『未来想像堂』中性子マン アクションコーディネート&出演
4月・小野篤がメンバーに正式に加わり、新展開準備を始動
7月・TAM企画からTAM-Projectに改名
映像企画制作部を新設。
映画・映像とアクションエンターテイメントを通じて、日本全国、さらに世界へと、大いに貢献できる活動を目指し再出発。
categorized as [活動履歴],
updated 2009/07/07,
posted by jackie-tomo
TAM-Project スタート! »

コメントをお寄せ下さい。